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2005年アカデミー賞ノミネーション -第2回-
 第2回は、ちょっと地味に外国映画賞と長編ドキュメンタリー賞です。

【外国語映画賞】
●「Don't Tell(原題)」            (イタリア)
●「戦場のアリア」               (フランス)
●「Paradise Now」               (パレスチナ)
●「白バラの祈り ゾフィー・ショル、最期の日々」(ドイツ)
●「Tsotsi」                  (南アフリカ)


 調べられたのは、「戦場のアリア」と「白バラの祈り ゾフィー・ショル、最期の日々」。前者は、ダイアン・クルーガー(シャンプーかなんかのCMに出てる女優さん)主演の戦争映画。

 後者は、反ナチスで運動していたゾフィー・ショルという女性の人生を描いたドラマ作品で、現在シャンテ・シネで公開中です。テーマが重そうだけど、良い映画っぽいニオイはします。

【長編ドキュメンタリー賞】
●「ダーウィンの悪夢」
●「Enron: The Smartest Guys In The Room」
●「皇帝ペンギン」
●「Murderball」
●「Street Fight Marshall Curry」

 こちらも邦題が付いてる2本だけあらすじがわかりました。「ダーウィンの悪夢」は、タンザニアが舞台で、ビクトリア湖の生態系が外来魚の放流によって激変し、悲惨な生活を余儀なくされる住民を描いているらしい。琵琶湖とブラックバスの話もあるよねえ。

 「皇帝ペンギン」は日本でも既に公開されているよね。こうしたドキュメンタリー映画もちゃんと評価するアカデミー協会は凄いよね。

 おわり。
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